くらしの中のごみ 平成18年度版 環境教育副読本 教師用
著者名: 函館市役所 環境部リサイクル推進課
発行日: 2006.3
分類: 教科書・指導資料・副読本等 > 副読本(行政発行)
種類: 冊子
対象年齢: 小学校4年生/教員
キーワード: ゴミ・リサイクル/環境教育の指導資料・副読本
概要:
「ごみ」はどこから出て、どこへ行くのか、そして「ごみ」を減らすためにはどうすれば良いのかなど、函館市の「ごみ」のことを学ぶための本です。(市内の小学4年生に配布)
登録日: 2006/4/13
機関名: 函館市役所
担当部署: 環境部リサイクル推進課
住所: 北海道函館市日乃出町26-2
電話番号: 0138-51-0796
FAX: 0138-56-4482
環境を考えよう 2
1 私たちの市のごみの量
(1)市が集めた1年間のごみの量 2
(2)ごみのうちわけ 5
(3)平成16年度では全体で63,731トン 5
(4)1日に出るごみの量は175トン 5
2 ごみの生まれるところ
(1)ごみはどんなところがら出るのだろう 6
3 ごみの種類とゆくえ
(1)ごみ分別の答え 7
(2)ごみのゆくえ 8
4 ごみの出し方のルールとごみの収集
(1)ごみの出し方のルール 10
(2)出かけたときのごみ 12
(3)ごみの収集(路線収集) 12
5 清掃工場
(1)清掃工場の役割 13
(2)焼却処理の工程 14
6 埋立処分場
(1)埋立処分場の役割 16
(2)施設の概要 16
7 リサイクルセンターとプラスチック処理センター
(1)リサイクルセンターの概要 17
(2)プラスチック処理センターの概要 19
(3)その他のリサイクル施設 20
(4)リサイクル施設で働く人のお話 20
(5)中間処理後の行方 20
8 私たちができること
(1)REDUCE(減らす) 21
(2)REUSE(再使用) 22
(3)RECYCLE(再生利用) 22
(4)いろいろなリサイクル製品 25
まとめ 函館市ごみ減らし大作戦 27
参 考 ごみ処理の移り変わり 28
資料1 廃棄物の定義について 30
資料2 リサイクル関連法律 31
資料3 環境を考えよう
(1)地球温暖化 33
(2)酸性雨 33
(3)オゾン層の破壊 34
(4)空気の汚れ 34
(5)水の汚れ 35
(6)森の減少 35
(7)野生生物の減少 36
(8)化学物質 36
(9)その他の地球環境問題 36