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社会・環境活動報告書2005

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著者名: 小田急電鉄株式会社 法務・環境統括室(環境担当)
発行日: 2005.11
分類: 紀要・活動報告・研究報告等


種類: 冊子
対象年齢: 一般向け
キーワード: 環境保全活動/地球規模の環境問題/公害・都市環境・衛生/ゴミ・リサイクル/自然環境/産業・開発・エネルギー
概要:
小田急電鉄は、「沿線の価値の向上」と「快適な時間の創造」に貢献するという経営理念に基づき、新都心新宿を起点とする鉄道事業をはじめ、不動産分譲業・賃貸業など、様々な事業を行っています。この「社会・環境活動報告書2005」では、「社会と小田急」・「地球環境と小田急」という2つの観点から、これらの事業に伴う、小田急の社会的責任を果たすための基本的な考え方と、具体的な取り組みをご紹介しています。


登録日: 2006/5/30
機関名: 小田急電鉄株式会社
担当部署: 法務・環境統括室(環境担当)
住所: 東京都新宿区西新宿1丁目8番3号
電話番号: 03-3349-2504
FAX: 03-3349-2499
E-mail: eco◎odakyu-dentetsu.co.jp (◎の部分を@に変更してメールして下さい)

目次

小田急電鉄の概要  1
編集方針  2
トップメッセージ  3
有価証券報告書等の訂正に関する問題についてのご報告  5
コンプライアンス  7
コーポレート・ガバナンス、内部統制  9
リスクマネジメント  10
In Focus
 沿線の価値の向上と快適な時間の創造をめざして
  −中長期的な経営戦略にともなう社会的責任  11

Chapter 1 社会と小田急  13
 お客さまのために
  安全・快適な輸送サービス・商品の提供  14
  「お客さまからのご意見・ご要望」の尊重と活用  17
 お取引先とともに
  公正・健全な取引関係の構築と安全性確保  18
 株主・投資家のために
  利益還元と適正な情報開示  19
 従業員とともに
  雇用機会の創出と人材の登用・活用  20
  働きやすい職場環境の形成  21
 地域社会とともに
  沿線地域への社会貢献  24

Chapter 2 地球環境と小田急  25
 環境マネジメントシステム  26
 環境会計  29
 環境パフォーマンス
  マテリアルバランス  30
  目標と実績  31
  地球温暖化防止  33
  騒音・振動の低減  35
  廃棄物発生量・最終処分量の削減  37
  自然との共生  39
 環境コミュニケーション  41

第三者認証  42
編集後記  42

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