あしたをつかめ! Yes, We Can! 指導用手引き(第4版)
発行日: 2005.5
分類: 教科書・指導資料・副読本等 > 副読本(行政発行)
種類: 冊子
対象年齢: 小学校中学年/小学校高学年/中学生/一般向け
キーワード: 環境全般/環境保全活動/地球規模の環境問題
国: 日本 ; ページ: 61 ;
登録日: 2006/2/20
第1章 この本の活用のために
1. この本のねらい 1
2. この本をより良く活用いただくために
2-1. 副読本「あしたを、つかめ Yes,We Can!」の構成 2
2-2. 学習の流れ 3
2-3. 手引き書の使い方 4
3. (参考)環境の現状と環境教育・環境学習の役割
3-1. 環境の現状 5
3-2. 環境教育・環境学習の役割 5
3-3. 環境教育・環境学習が目指すべき能力について 5
第2章 各部のねらいと解説
■ (ホップ)「地球と人間」 環境を考えるために知っておきたいこと
地球が「生きてきた」歴史 副読本 P4-5 7
生き物のつながり、地球と人のつながり P6-7 9
現代社会に生きるわたしたち P8-9 12
■ (ステップ)まなびの方法を知ろう
さあ、どこからとりかかったらいいか? 副読本 P10-11 14
調査や発表、行動のポイントをおさえよう P12-13 18
■ (ジャンプ)実践活動から学ぼう −わたしたちはチャレンジャー−
第1部 地球環境のしくみと現状
地球温暖化のしくみとわたしたちのくらし 副読本 P14-15 20
水の惑星でくらしている! P16-17 23
見えないけれど、大切な大気 P18-19 25
森林のめぐみ P20-21 28
自然と共に生きるということ−共生 P22-23 31
必要? やっかいもの? 化学物質とわたしたち P24-25 33
資源が廃棄物になってしまう?! P26-27 36
第2部 わたしたちのくらし方を見つめてみよう
「モノを買う」ということ P28-29 39
食べ物と世界と環境はつながっている! P30-31 42
生活の中のエネルギー P32-33 45
交通ってとても便利なものだけど P34-35 48
■ (まとめ)どんな社会をつくればいいのか考えよう P36-37 50