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環境問題事例研究調査研究報告書冊子平成16年度

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著者名: 北九州市立大学国際環境工学部 現代GPプログラム研究室
発行日: 2004.3
分類: 教育関係機関報告書等


種類: 冊子
対象年齢: 中学生/高校生/大学生/教員/一般向け
キーワード: 環境全般/環境教育の指導資料・副読本
概要:
北九州市立大学国際環境工学部では1年生の必修科目として、「環境問題事例研究」を課しています。地域を対象として、学生が自ら選んだテーマで3ヶ月間のフィールドワークに取り組み、地域の専門家、研究者、一般市民の方にもアドバイザーとしてご協力頂き、また近隣の小中学校との共同研究等も行っております。平成13〜平成18年度まで、年度ごとに全25チームの報告書をまとめました。なお、全25チームの(鷙霆顱PDFファイル)、口頭発表資料(PPTファイル)、ポスター(PDFファイル)じ頭発表資料中国語吹替版(PPTフ

: 日本 ; ページ: 675 ;

登録日: 2007/4/26
機関名: 北九州市立大学国際環境工学部
担当部署: 現代GPプログラム研究室
住所: 〒808-0135 北九州市若松区ひびきの1番1号
電話番号: 093-695-3721
FAX: 093-695-3771
E-mail: toda◎env.kitakyu-u.ac.jp (◎の部分を@に変更してメールして下さい)
ホームページ: http://www.env.kitakyu-u.ac.jp/ja/GGP/index

目次

目次
・平成16年度環境問題事例研究を振り返って 1

・ 調査研究報告書
1.コンクリートリサイクルの現状と課題 5
2.北九州の公共交通の現状と将来像 29
3.日本における発電・売電が変わり始めた一その現状を探る 57
4.北九州のスナメリの生態はどうなっているか 79
5.門司港レトロ地区の環境対策一現状と課題 113
6.漁業における環境配慮活動一捕獲魚種の変遷と対策 145
7.北九州市の歴史的建造マップを作る・一歩く楽しさを提案 175
8.孤食、飽食、呆食の実態と健康管理 201
9.不法投棄・不法廃棄はなぜ止まらないのか 227
10.北九州の野鳥一実態と保護策 249
11.生分解プラスチックの日本の現状と期待される応用先 277
12.竹を生かす技術の歴史一新しい竹ビジネスの提案 309
13.江川を生かす一その未来像と私達の役割 333
14.エコ製品を探る一身近にあるエコ製品とその課題 361
15.ファーストフードの危険性を調査する 387
16.携帯電話の社会的な意義と期待される役割 409
17.生ゴミからプラスチックを作る一現状と未来像 429
18.燃料電池が開く未来社会像一応用の事例と私達の夢 461
19.北九州地区のエココンビナート構想の実現と課題 487
20.北九州地区自動車工場の部品と製品の物流 513
21.小中学生向け環境テキストを作る 533
22.折尾駅周辺のグリーン化を進めるには 577
23.失われた長崎街道をCGで再現する 599
24.明日のエネルギー源、水素の製造と流通の課題 621
25.家電リサイクル法がもたらしたビジネス変化・社会変化 643

・お世話になった方々 671
・名簿 673
・ポスター作品集 675

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